The Conference Board(全米産業審議会)の2022年2月発表の調査によると、
・フルタイムでオフィスで働いていた人は、9%
・完全リモートは48%
・リモートとオフィスのハイブリッドは45%
・オミクロン流行により、71%の企業はオフィス勤務開始計画を変更
・そのうち48%は、復帰日は未定
・20%の労働者は、オフィスに戻るのは不快
・20%の労働者は、オフィスで働くのは快適でない
・43%の労働者は、生産性の観点で、オフィスに戻ることに疑問
※2021年5月の調査では、オフィスよりもリモートワークの方が生産性が高くなると答えている
