Unilever、店頭のアイスクリーム用冷凍庫の温度アップをテスト

ドイツとインドネシアにて、通常の-18℃でなく、-12℃で保管するテストを行い、自社のScope3でのCO2排出量削減に努める。

店頭でのアイスクリーム保管冷凍庫は、Unilverのサプライチェーン全体の温室効果ガスの10%を締めている。
同社は2039年までにバリューチェーン全体での温室効果ガス排出量を0にする。

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