イギリスのCo-opの配送ドライバーは、「I’ve I’ve got time to chat」(お話する時間、あります)というバッジを付けて顧客宅に配送をおこなっている。
これはCOVID-19によるロックダウンで、孤独や孤立を感じる人を支援することを目的にしている。まずイングランド中央部のDerby, Lichfield, Birmingham, Norfolk, Leicester, Stafford, Burtonエリアから開始する。
「我々の提供するものは、単なる配達サービス以上のものであることをはっきりさせたかった」と配送ドライバーのMorgon Smith氏は語る。
