伊に最初の「連帯」スーパーマーケット、SoliDandoがオープン 店舗 2017.06.09 SoliDandoは、生活に困窮している家族向けの食品スーパーマーケットで、NPOのiBVAが運営。既にiBVAの何らかの支援を受けている家族を対象に、生活必需品83品目(食油、ビネガー、塩、砂糖、ミルク、パスタ、米、小麦粉、ビスケット、ツナ、トマト、野菜、オムツなど) を無料で提供する。この店舗で150家族/560人を年間で支援できるとしている。 店舗は週2日、火曜と金曜の朝にオープンし、店舗スタッフは全員ボランティア。 取り組み自体の是非ではなく、これを小売業と分類してよいのか、ちょっと難しいですね。